Day: August 15, 2021

  • glo hyperをもらおう。

    正確にはお試しです。

    電子加熱タバコのgloが今キャンペーンを行っており、glo hyperと上位機種であるglo hyper+を15日間試用する事が可能。

    15日間レンタル後に気に入ればそのまま本体を買い取る事も可能。
    金額はglo hyperは480円、hyper+は980円となってる。

    ポイントはこのお試しいろいろな囲い込みサービスがあり、Lineとアカウント連携をすれば500円の商品券、
    お試し用に3種類の専用スティックが付属してくる。2個の本体を試す場合は6箱もらえる。
    またLINEでアンケートに答えると味を選んで2箱追加でもらえたりもする。
    お試しするだけで8箱の専用スティックが入手可能という事。

    またgloに驚かされるのは本体の無料プレゼントも平行して行っており、今だと無印hyperが更に一台もらえたりもする。

    自分はglo hyper ニューヨークモデルとhyper+ワイルドアンバーを送ってもらいました。
    hyper+は10度高めの高温モードを搭載した上位機種ですが、自分は高温モードの雑味が苦手なので、通常のhyperだけ買取する予定。

    ちなみに15日お試しキャンペーンはググればすぐ見つかると思います。
    hyper+の在庫がすぐ無くなるみたいなのでちょこちょこサイトを覗くといいんじゃないかなと。
    あと先にアカウント作成と免許証などで年齢確認を済ませておくことをオススメする。

    増税で10月からまたタバコは値上がりする訳ですが、お得に楽しみましょうって事で紹介してみた。

    ※タバコは身体の害を起こす原因にもなりかねませんが、自己責任で楽しみましょうw

    画像を追加
    glo hyper
    選んだのはNYCモデル。丸くて持ちやすい

  • intel AX200NGWを購入。

    U938/S用にM.2スロット用の無線LANカードを購入。
    Wi-Fi6とBluetooth5.0の複合カードで両機能共にアップグレードできる。
    これでBluetoothイヤホンなどとの接続の安定化がはかれるかなぁ。

    購入モデルはintel AX200NGW

    値段も安価でフリマで2000円程度で購入。

    届いたので装着
    交換は非常に簡単で裏蓋を外しもともと付いていた8265ngwのアンテナ線を2本はずし、本体をとめているネジを外しカードを取り外す。外したスロットにAX200を差し込み逆の手順で組み立てるだけ。事前にダウンロードしていたドライバーをインストールすればそれで終わり。
    Bluetoothのドライバーも忘れずに更新しておいたが、そのままでも普通に認識したっぽい。
    Bluetoothのバージョン5.0では無くて正しくは5.2だった。ちょっと得した気分に。

    このカード今は割と値段するが、前はもっと安価だったらしい。
    あと取り外した8265ngwはWin7や8でも使えるが、AX200はWin10以上じゃないと使えないとの事。
    下位のドライバー在ってもいいと思うんだけどね…なんで無いのかなぁ。

    そんな訳でU938/Sでも無事使えたので、換えようと思っている人はチャレンジしてみると良いかもね。(当方では動作しないなどのクレームは受け付けられませんのであしからず)

  • ふとWindows10を使ってみたくなる。

    PCからしばらく離れていたが、再び必要にかられWin10の入ったノーパソを購入してみた。
    購入したのは2018年発売の富士通Lifebook U938/Sという機種。3年落ちの法人向けモデル。

    この機種にした理由は、アキバのネットニュースでPCコンフルにてこの機種の今回購入した物の上位グレードi5-8350Uを搭載したモデルが49800円で販売されている記事を見たからだったりする。

    昨今のコロナ事情で秋葉原へ行くのも躊躇してし結果店頭に行くことも無く同商品は売り切れ。

    欲しい気持ちが消えなかったのでネットで調べてみたところ、下位グレードのi5-7300U搭載モデルがソフマップやじゃんぱらなどで販売されている事が分かった。PCコンフルの販売の影響なのか週末だけ価格が少し下がっていてラッキーだった。
    自分の購入金額は36800円

    メモリも最大12GB(実際は20GB)に増設でき、ストレージのインターフェースもSATA及びNVMeに対応したM.2スロットなので拡張性も十分。CPUは下位グレードで2コアではあるが、他に持っているWinのノートよりはまだましって事でこの機種を選んだ。

    購入時のスペックは以下の通り
    メモリ 標準の4GB
    ストレージ SATA3の128GBSSD
    動作保証外のWANスロット搭載
    USB3 2ポート
    USB TypeC 1ポート
    GIGA有線LANポート
    HDMIポート
    SDカードリーダー
    指紋認証
    OSはWin10pro 64bit
    となかなか良い。

    重さもなんと819gと軽量。
    法人モデルということもあり、WEBカムとマイクは非搭載だったりする。
    カメラが無いのちょっと嫌だったんですけど、カメラ使う用途が自分の場合はWin10の顔認証位なので、結果無くてもいいやっていう結論に至りました。

    購入したのはじゃんぱらだが、同じ機種が20台程度在庫していた為、程度を比べ一番良いものを通販した。
    傷はまったく無い程度Aは今回購入した物だけだったので、バッテリーの充電回数も確認してもらい、充電回数が5回と分かったでのこの個体に決定した。ただ購入時はWEBカム非搭載の記載が無かった為、後で3000円安くしてくれました。

    IBMのやっているリフレッシュパソコンだそうな。

    購入翌日には家に届き、早速動作検証しましたが、わりとそのままでも使えるなという感想。
    メモリとSSDは増設すると最初から決めていたので別途購入。

    購入したパーツは
    メモリはCrucialのDDR4 SO-DIMM 16GB 8480円(ドスパラ)
    SSDもCrucial P5 500GB 6480円(Joshin)

    バックパネルがネジを外すだけで簡単に取り外せ増設も簡単。

    メモリはあっさり20GBになったが、SSDの熱問題に悩まされる。
    PCI-E x 3世代では比較的高速なSSDで発熱も爆熱。
    そのままではベンチなどを回すとあっという間に65度を超えてしまう。
    そのこともあり温度対策をサーマルシートと銅製のヒートシンクでして現在に至っている。
    SSDの温度もベンチを回しても55度程度に下がり、速度が遅くなる制限も受けなくなった。

    Crucial P5はPCI-E x 3世代では比較的高速なSSDで発熱も爆熱。
    そのままではベンチなどを回すとあっという間に65度を超えてしまう。
    そのこともあり温度対策をサーマルシートと銅製のヒートシンクでして現在に至っている。
    SSDの温度もベンチを回しても55度程度に下がり、速度が遅くなる制限も受けなくなった。

    USBCのポートに60W3AのバッテリーやACアダプタを繋げば充電も可能なので純正の大きなアダプタを持ち歩かなくて良いのもポイント。

    とりあえずなんの不満もなく現在も使えている訳ですが、無線LANのカードをWi-Fi6に対応するintel AX200に交換予定。

    Windows11はCPUが上位モデルなら条件に当てはまったようだが、この機種はスペック不足でアップグレード対象にならない可能性が大。まー1万円けちった結果w

    ゲームは絶望的なスペックですが、軽いのと小気味よい打鍵感のキーボードでWeb編集や閲覧には十分かなと。
    パーツ代やらで6万円程度とはなりましたが、わりと満足した状態にできて嬉しい。

    程度を気にしないのであれば楽天でポイント還元含めると31000円程度でも同機種を購入可能。←ポイント還元アップ終わってしまいました。

    改造などしたらまたなんか書く。